ナノシルバー (ナノ銀)で無害な抗菌技術・抗菌商品を提供

UFS(ウルトラ・ファイン・シルバー)は
特許 第5024594号です

[営業時間] 午前9:00〜17:30 [定休日] 土曜・日曜・祝日
COMPANY

会社案内

総販売元
社 名 UFSリファイン株式会社
設 立 2004年3月25日
特 許 第5024594号
資本金 10,000,000円
Email info@ufs-tec.com
代表者 森山 光夫
取引銀行 ● 東京都民銀行 狛江支店
● 三菱東京UFJ銀行 二子玉川支店
顧問税理士 A&Kパートナーズ税理士法人
秋山税理士事務所
顧問弁護士 高野 良子
業務内容
  • 魚、肉、野菜の加工調理食品の製造並びに販売
  • ビタミン、ミネラル等の栄養素を補給した栄養補助食品の製造、販売
  • 清涼飲料水の開発及び製造、販売
  • 食品加工技術の研究開発業務及びコンサルタント業務
  • 洗剤、石鹸類、医薬部外品を含む化粧品の製造、販売
  • 医薬部外品を含む入浴剤及び歯磨き剤、ブラシ類の製造、販売
  • 家畜及びペット用飼料並びに科学肥料の製造、販売
  • 実用新案、特許の保有利用
  • 上記各号に付帯関連する一切の業務
所在地 〒157-0067 東京都世田谷区喜多見1-12-11
TEL : 03-6411-1642  
FAX : 03-6411-1643
研究開発
社 名 株式会社UFS(研究開発センター)
設 立 2006年6月9日
所在地 〒185-0022 東京都国分寺市東元町1-16-30
UFS開発者
窪田 規 博士
設 立  株式会社UFS取締役・研究開発センター所長
一般社団法人エレクトロニクス実装学会 名誉会員
株式会社日本工業技術開発研究所 代表取締役

専門分野:受動回路素子材料の物性とその応用技術
工学博士(大阪大学・電子工学専攻)
1967年 国際ハイブリッドマイクロエレクトロニクス協会日本支部(ISHM・JAPAN)の創設に参画、同協会理事
1970年 IEEE Component Conference(Washington D.C.)の国際会議で講演
1986年 米国ISHM(現 IMAPS)のFellow of The Society受賞
1988年 一般社団法人ハイブリッドマイクロエレクトロニクス協会(現・エレクトロニクス実装学会)が発足、理事・副会長に就任
1989年 東京都科学技術功労者として表彰
2001年 一般社団法人エレクトロニクス実装学会・名誉顧問に就任。(後に「名誉会長」と呼称変更)
その他 東京都、群馬県、茨城県、京都府の技術アドバイザーを歴任
現在、銀または銀イオンの抗菌性を標榜する特許及び商品が多数存在する。しかし、それらの抗菌性に対する評価は経験則に基づく定性的なもので、銀の持つ抗菌機能のメカニズムを考慮して定性的かつ定量的な評価を論じているものは皆無といっても過言ではない。

株式会社UFS研究開発センター所長・窪田 規(工学博士)は1962年より40年以上にわたり銀微粒子の電子材料物性を研究してきた経験と実績を有しており、銀の持つ特異な抗菌機能についても、電子物性の見地から解き明かすことが不可欠であるとの認識から本研究に着手した。

本UFS技術は特願2004-367074及び特願2006-157786で示す通り、抗菌性の定義から始まり、銀の持つ特異な電子物性を明らかにすると共に、その効果を最大限に発揮する新規の技術理念を提唱している。

抗菌性試験に関しても、従来のシェイクフラスコ法による評価では実際の生活環境における有害菌の繁殖条件を加味していない点を株式会社UFS取締役で獣医師でもある窪田正昭が指摘し、より厳密な評価方法の提案も行っている。

それは細菌を培養する寒天培地に抗菌剤を混練することで評価されるという抗菌剤にとっては最も過酷な条件下で抗菌性を問うものである。また評価試験の際,UFSによって原虫が瞬時に死滅する様子が確認されている。

以上述べたUFS技術は,窪田 規が銀微粒子の電子物性を研究してきた成果に基づくもので,現存する他社の特許,製品とはその作用効果及び技術理念においても一線を画すものであると自負している。